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更新日:2019/12/16

シプロックス(シプロキサン・ジェネリック)

新入荷商品
効果・効能
  • 淋菌 赤痢菌 副鼻腔炎
  • カテゴリ 淋病
    使用のタイミング
    持続時間
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    2月4日~2月11日前後(予定)
    口コミ評価 (0件/平均:0点)
    シプロックス(シプロキサン・ジェネリック) 250mg
    内容量 値引率 販売価格 取得ポイント 1錠あたり 購入
    70錠 10%OFF 定価3,500円 3,150円 94ポイント 45円 カートに入れる
    シプロックス(シプロキサン・ジェネリック) 500mg
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    商品詳細

    シプロックスは、シプラ社が開発したシプロキサン系のジェネリック医薬品です。

    有効成分や効果は、シプロキサンと変わりません。

    特徴

    ・シプロックスはシプラ社が開発したシプロキサンのジェネリック医薬品(※1)

    ・淋病などの性感染症の他、幅広い細菌感染症の治療に用いられる

    ・シプロックスの主成分であるるシプロフロキサシンは細菌の複製を行う酵素の働きを抑え、細菌の死滅と抗菌に効果がある

    ・ペニシリン系やセフェム系抗生物質にアレルギー反応があった方でも服用可能

    ・白い丸形の錠剤

    ・当サイトでは250mg/500mgの2種類の購入が可能

    (※1)ジェネリック医薬品とは・・・元々存在している薬と同じ有効成分を使って作られ、同じ効果があると認められた医薬品のこと。開発にかかるコストを抑えられるため、安く提供されている。味や形状は飲みやすく改良されていることが多い。

    こんな人におすすめ

    ・シプロキサン系のジェネリックを探している人
    ・ペニシリン系やセフェム系抗生物質が服用できない人

    効果

    • 淋病
    • 肺炎
    • 副鼻腔炎
    • 慢性前立腺炎
    • 尿路感染症

    シプロックスの主成分のシプロフロキサシンは、細菌感染による感染症の治療に用いられるニューキノロン系の抗生物質です。
    細菌は細胞の分裂によって増殖していきます。

    リポゾームという器官が細胞が分裂するための原料となるタンパク質を作り出します。
    シプロフロキサシンはこのリポゾームの働きを抑えることで、細菌の増殖を抑え、死滅と抗菌に効果があります。

    副作用

    主な副作用として、過敏症、腎臓障害、肝臓障害、循環器障害、血液障害、消化器障害、感覚器障害、精神神経系障害などがあります。
    その場合は、一旦使用を中止して体調の変化を観察してください。

    また、まれな副作用として、大腸炎、横紋筋融解症、低血糖、アナフィラキシーショック(※2)があります。
    発疹とともに、水ぶくれや口内のただれ、目の充血、発熱などの症状があらわれたときは、すぐ医師の診察を受けてください。

    (※2)アナフィラキシーショック
    アレルギー反応の1つであり、全身にあらゆる症状が発現します。
    じんま疹、全身発赤、顔や喉の腫れ、ゼーゼー息苦しい、冷汗、顔が白くなる、手足のしびれ、脈が弱い、血圧低下、目の前が暗くなり意識が薄れるなどの症状が発現する傾向があります。
    少しでも異常を感じた場合は直ちに医師の診察を受けてください。

    参考サイト:おくすり110番:塩酸シプロフロキサシン

    副作用の対処法

    量を調整する

    シプロックスで副作用が強いと感じた場合は、ピルカッターを使用し、量を半分、または4分の1に調整して服用してください。

    服用・使用方法

    シプロックスは成分の血中濃度を一定に保つためになるべく毎日決まった時間に服用してください。

    性感染症の場合、1回200mgを1日2~3回服用します。
    喉の痛みやその他の感染症の場合、1日100mgを1日2~3回服用します。

    当サイトで取り扱っているシプロックスの用量は250mg/500mgの2つがありますが、ピルカッターを使い半錠にすることで、半分量として服用することができます。

    服用・使用時の注意点

    ・疾患・症状に応じて適宜減量してください。

    ・服用する期間は症状に合わせて医師に相談してください。

    服用に注意が必要な人

    ・キノロン系抗菌薬に対して過敏症の既往歴のある方
    ・ケトプロフェン(皮膚外用剤を除く)を投与中の方
    ・チザニジン塩酸塩を投与中の方
    ・妊娠または妊娠している可能性のある方
    ・授乳中の方
    ・小児

    ※服用の際は、医師の指示に従ってください。

    併用禁忌

    ・非ステロイド性抗炎症薬
    痙攣が生じる恐れがあります。

    ・鎮けい剤
    血圧の低下や傾眠、めまいなどが生じる恐れがあります

    併用注意

    併用注意として、以下のものがあります。
    併用注意薬は、シプロックスと併用して服用するにあたり注意が必要なお薬です。

    ・気管支拡張剤
    気管支拡張剤の効果を強める恐れがあります。

    ・プロピオン酸系とフェニル酢酸系の非ステロイド性抗炎症薬
    痙攣が生じる恐れがあります。

    ・サンディミュン
    腎臓機能への副作用を強める恐れがあります。

    ・ワーファリン
    出血する可能性が大きくなる場合があります。

    ・スルホニル尿素薬
    低血糖が生じる恐れがあります。

    ・アルミニウムまたはマグネシウムを含んだ制酸剤
    本剤の効果が弱まる恐れがあります。

    ・カルシウムを多く含む飲料
    本剤の効果が弱まる恐れがあります。

    ・高リン血症治療薬
    本剤の効果が弱まる恐れがあります。

    ・バイアグラ
    バイアグラの血中濃度が上昇する恐れがあります。

    保管方法

    ・直射日光が当たらない湿気の少ない涼しい場所に保管してください。

    ・小さな子の手が届かない場所に保管してください。

    ・誤飲の原因になったり、品質が変わる恐れがあるため容器は入れ替えないでください。

    ・1包を分割した残りを服用する場合は、なるべく空気に触れないように保管し、2日以内に服用してください。

    ・表示されている期限を過ぎたものは服用、使用しないでください。

    有効成分

    シプロフロキサシン(Ciprofloxacin) 250mg/500mg

    関連トピック

    ジェネリック医薬品とは

    メーカー

    シプラ 

    発送国

    シンガポール・インド

    シプロックス(シプロキサン・ジェネリック)の口コミ

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